勝どきで身体のバランスを整える脊椎・骨盤矯正

東京都中央区 勝どき駅から徒歩2分。カラダのバランスを整える骨盤矯正をご提供します。

骨盤を整えて腰痛肩こりを改善

 勝どきカイロプラクティック 0355348480

下記のお悩みを抱えていませんか?

首や肩まわりの症状

腕もシビレ始めた
仕事に集中できない
頚椎ヘルニアと診断された
四十肩・五十肩と診断された
ひどい頭痛も出てきた
背中・肩甲骨も痛み始めた

腰やお尻まわりの症状

ヘルニアと診断された
起床時が一番痛い
痛み止め薬が効かない
お尻・下肢も痛み始めた
マッサージでは改善しない
脊柱管狭窄症と診断された

 

膝まわりの症状

お座敷に座れない
湿布で改善できない
膝の水を抜くのが怖い
痛みで歩くことができない
治療は手術のみと診断
階段を降りるのが怖い

首や背中の症状

息が浅い呼吸になる
朝起き上がれない
運動に支障をきたす
ジッと座っていられない
指圧でも治らない
仕事に集中できない

 
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骨盤・脊椎矯正でお悩みの症状を改善します

骨盤矯正でお悩みの症状を改善します

カラダに生じる不快症状の原因は
骨盤脊椎バランス不全です。
 
当院では3つのアプローチ方法で
骨盤・脊椎の歪み(神経機能障害)を矯正します。
  カラダに生じる不快症状の原因は
骨盤脊椎バランス不全です。
当院では3つのアプローチ方法で
骨盤・脊椎の機能障害を矯正します。
骨盤矯正を詳しく知りたい方はこちらへ詳細

骨盤・脊椎矯正の独自のアプローチ方法です

骨盤・脊柱のバランスを整えことに特化した施術です。
全身のバランスが矯正されることで患部の負担が解消し、
肩こり・腰痛・膝痛・頭痛・四十肩などが一緒に改善されます
 

 

当院では3つの方法で骨盤・脊柱矯正を行います。

施術の3本柱

最初にエネルギー療法を行い「氣」の巡りを整えます。
その後、専用器具で骨盤・脊椎の関節に振動刺激を与えて神経系を
調整します。 イラストのように様々な方向から矯正致します。

骨盤の矯正方向の説明

使用する器具はアクティベータと呼ばれます。

アクティベータ器の画像
 
骨盤ー肩甲骨ー後頭骨は連動しますので、
もちろんこちらもチェックします。
骨盤と肩甲骨と後頭骨の連動についての画像
 

最後に背骨がしなやかに動けるように調整致します。
施術時間は30分程度です。
 
関節に振動を与えるアクティベータ療法
スポーツの現場でも活躍しています。
陸上のウサイン ボルト選手もメンテナンスに使用されました。

ウサインボルトのメンテナンス画像
 
肩の痛み、腕の痛み、肘の痛み、手首の痛み等の症状も体幹の
バランスを 整えることで改善が見込めます。テーピング調整も可能です。
 

当院の3つの全身調整法

身体のバランスを整えることに特化した施術です。全身のバランスが整えば患部の負担が解消され腰痛・膝痛等が一緒に改善されます

施術の3本柱

最初にエネルギー療法を行い氣の巡り 整えます。その後、専用器具で骨盤・背骨の関節に 振動刺激を与えて神経系を調整。 イラストのように様々な方向から矯正致します。

使用する器具はアクティベータと呼ばれます。

アクティベータ器の画像
 
骨盤ー肩甲骨ー後頭骨は連動して動くので
これらもチェックして矯正します。
骨盤と肩甲骨と後頭骨の連動の説明
 
最後に背骨がしなやかに動けるように
調整致します。 施術時間は30分程です。

 

関節に振動を与えるアクティベータ療法 スポーツの現場でも活躍しています。 陸上のウサイン ボルト選手もメンテナンスに使用されました。
ウサインボルトのメンテナンス画像
 
肩の痛み、腕の痛み、肘の痛み、手首の痛み等の症状も骨盤のバランスを整えることで改善が見込めます。テーピング調整も行います。
 

たくさんの笑顔を頂きました

 
 

当院には病院では治らなかった方々が来院されています

 
その理由は、
医者とは違う視点・手法でお悩みの症状にアプローチするからです。
当院にお越しになる方の80%病院では腰痛や膝の痛みが治らなかった」という方々です。病院では画像診断等で異常がなければ、痛み止めのお薬や湿布等を処方されて治療が終了します。しかし、このような治療で腰痛や肩こり、膝痛が改善するものでしょうか?痛み止めの薬や湿布、患部の牽引やヒアルロン酸注射などでは慢性症状の改善は見込めません。
 
腰痛の場合、画像診断でヘルニアが存在していれば、または関節に異常があれば、その所見を「原因」だと特定し、高齢の方には「歳だから仕方がない」という言い方をすることもあります。
私はこのような治療は受けたくありません。
では、

 
腰痛・肩こり・膝の痛み等でお悩みの方にカイロプラクティックはとても有効な治療法です。なぜならば、腰痛なら腰だけ、膝の痛みなら膝だけといった局所的な治療ではなく、身体のバランスを整えて
「筋肉を正しい緊張状態」に戻してあげることが症状改善に必要だからです。

 

→アクティベータ・メソッドの詳細はこちら

身体の不調は神経の調和の乱れが原因

脳から発せられる情報(神経系)は全身のシステムをコントロールしています。もちろん筋肉も神経によって支配されています。腰痛等の症状は「神経の調和が乱れている」ことが原因であると考えられます。
 

 
結果として生じているものが「腰痛」の場合、腰をマッサージしたり、電気をかけたり、温めたり、湿布を貼ったり、引っ張ったりしても、その部位に「原因」が存在しているわけではないので、根治療法にはならないのです。当院ではカイロプラクティックで神経の不調和を正常な状態に導きます。
 

 
当院では器具を使用した「アクティベータ・メソッド」という手技で神経の不調和を正常な状態に導きます。
→詳細はこちら
 

 
 

思い当たることがありませんか?

腰が痛いので家でゴロゴロを続けていませんか?

 
※腰痛はストレスが関与。安静は有効ではありません。
 早期の改善には普段と同じ生活をすることが重要です!
 

ストレスによる腰痛
日本整形外科学会と日本腰痛学会は 2012年末に腰痛の発症や慢性化には 心理的なストレスが関与しており、画像検査などでも 原因が特定できない腰痛が全体の85%を占めるとの診療ガイドラインをまとめました。

職場での人間関係や仕事量の多さ、仕事上の不満、うつ状態などの
心理社会的要因が関与している強い証拠があると指摘しました。そして、
腰痛の改善にはストレスを軽減するためにものの考え方を変える
認知行動療法などが有効であり、安静は必ずしも有効ではない。できる
だけ普段の動きを維持した方が早い改善につながると結論づけました。
ヘルニア等の診断名を付けられた腰痛でお悩みの方はご自身の腰痛に対する
考え方を変化させる必要もあります。「認識を変換する」という作業
治療には欠かせないものなのです。
 
 


腕が上げにくい状態をそのまましていませんか?

 
※腕を上げることに困難を感じたら危険ですよ!
 五十肩の改善には長期間の施術が必要となります。
 

五十肩かも?
最近「腕が上がりにくい」と感じるようになった場合、早急になんらかの治療を受けることをお勧め致します。肩を動かすことに困難を感じ、そのまま動かさずにいると「廃用性の萎縮」といって筋肉が短縮し、可動域が著しく低下します。

週間動かさずに固定していると20%の筋機能低下が生じ、8週間の
固定では、日常生活負荷レベルで元の状態に戻るには1年はかかる
いわれてます。そして症状が進行すると、元の状態に戻るのに時間が
必要となり、また、頻繁に施術を受けざるを得なくなり、
治療費という経済的な損失が発生してしまいます。よって、
五十肩かな?と感じたら、早急に対処するよう心掛けてみてください。
 
 


 通院しても膝の痛みがなかなか改善しない…

 
※病院で膝の痛みが改善できない理由があります。
 膝の痛みの改善には身体全体を整えることが必要です。
 

改善しない膝の痛み
膝痛の改善には骨盤、股関節、背骨の関節機能を整える必要があります。通院しても膝痛が改善しないのは当然です。
なぜならば医者はあなたの身体全体を診ることができないからです。また、線検査で関節の変性を告げられ「膝の使い過ぎが原因ですね」と言われたのでなるべく膝を使わないようにしている。このような方が多いのではないでしょうか。
しかし、その膝の痛みは「使い過ぎたから」ではなく「使っていないから」生じたのものです。当院では医者と違う視点であなたの膝の症状に向き合います。痛み止めの薬やヒアルロン酸の注射の治療は痛みをごまかしているだけにすぎません。そのまま継続していても膝の症状は悪化してしまいます。

 
 


椎間板ヘルニアが腰痛の原因と言われて、とても不安…

 
※医者の診断が正しいとは限りません。
 あなたの腰痛はヘルニアが原因ではありません。
 
医者が腰痛の原因として頻繁に使用する下記の説明は…
◆椎間板ヘルニアとは髄核が飛び出してしまった状態のことです。
◆脊柱管の狭窄とは脊柱管が狭くなってしまった状態のことです。
◆「椎間板の高さが減少している」という説明も状態に過ぎません。
◆「腰の骨が変形している」という説明も状態に過ぎません。
 
ヘルニア図
これらはカラダの中で生じている「状態」の説明であって、必ずしもお悩みの腰痛の原因ではありません。 当院では椎間板ヘルニアが腰痛の原因と診断されているにも関わらず、大幅に症状が改善されている方がたくさんいらっしゃいます。
ヘルニアが本当に原因であれば人間の手で改善させることは至難の業です。一般的な腰痛の場合、椎間板ヘルニアが原因ではなく、 カラダの機能不全を疑う必要があります。
 
 

 

最近、片足立ちで靴下がはけない15分も歩けない

 
ロコモティブ・シンドロームをご存じですか?
 実は国民病になりつつあります。最低限の動作を
 確保できるように心掛けましょう。
 
ロコモティブ・シンドロームとは「運動器の障害」により介護が必要なリスクの高い状態になることです。移動能力の低下をきたし、最終的には歩行や衣服着脱、トイレ等の最低限の日常生活動作が自分で行えなくなり、健康寿命の短縮、寝たきりなどの「介護が必要な状態」になります。下記7つのうち一つでも当てはまればこの症候群の心配があります。
 
 片足立ちで靴下がはけない
 家の中でつまずいたり滑ったりする
 階段を上るのに手すりが必要である
 横断歩道を青信号で渡りきれない
 15分くらい続けて歩けない
 1リットルの牛乳パック2個程度のを持ち帰るのが困難である
 家の中のやや重い仕事(布団の出し入れ等)が困難である
 

ロコモティブシンドローム

日常生活を送るための最低限の動作を損なわないためにも、今のうちにしっかりと治療を受けてお悩みの腰痛や膝の痛みを改善しておきましょう。
 
 
 
 
 


 

 
腰痛は普段と同じ生活をすることが重要!
 

 


五十肩を改善は長期間の治療が必要…
 

 

病院で膝痛が改善しない理由は?
 

 

医者の診断が正しいとは限りません。
 

 

ロコモティブ・シンドロームは国民病になりつつあります。日常生活を送るための最低限の動作を確保できるように心掛けましょう。
 

 

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