腰痛治療 _ 中央区勝どき_効果で選ぶ骨盤矯正 カイロプラクティック アクティベーター治療院【銀座 日本橋 東京 新橋 汐どめ 豊洲 築地 門前仲町 月島】

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国際基準の勝どきカイロプラクティック オフィス

中央区勝どきの国際基準カイロプラクティック治療院です。アクティベータ・メソッドで腰痛/肩こり
膝の痛み/背中の痛み/股関節の痛み/ぎっくり腰/頭痛/ゴルフ肘/五十肩/手足のしびれを改善。
坐骨神経痛/ヘルニア/脊柱管狭窄症と診断された方々にも症状改善の効果を引き出しています。
勝どき/門前仲町/月島/清澄白川/銀座/丸の内/汐どめ/豊洲/築地/晴海近郊からもご利用可能です。

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長い文章ではありますが、ヘルニアや狭窄症といった診断名を付けられた腰痛でお悩みの方々は、
ぜひ読み進めてみてください。ご自身の腰痛に対する考え方が変化すると思います。
「認識を変換する」という作業も、腰痛治療には欠かせないものです。

脊柱管の狭窄はあくまで_状態_です.jpg

◆ クライアント様の体験談 ◆

ある日、突然腰が痛くなり、その上、お尻が痛くなり、
膝から下の外側の筋肉がひきつれた感じがして
痛くて歩けない。足には痺れが生じてきました。

とても心配になって病院へ行きました。
そして、X線やMRIの画像診断の結果、

お医者さんからは、

「椎間板ヘルニアが原因ですね」
「脊柱管の狭窄が原因ですね」
「椎間板の高さが減少しているのが原因ですね」
「腰の骨が変形してしまっているのが原因ですね」

と言われました。
同じことを言われた親族が私にはいます。
これは遺伝的なものなのか不安です。

証拠となる画像もお医者さんから見せられました。
お医者さんの言う通り、私の腰の骨は変形していました。
自分のカラダの中がこんな状態だなんて
とても怖くなりました。

もう元には戻らないと言われました。

歳だからしょうがないとも言われました。

これから症状がもっと悪化していくのではないかと
不安でたまりません・・・。

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海外では腰痛診断に関して、下記のレポートが提出されています。
原因を特定できない腰痛は患者全体の85%以上にも達します。



◆腰痛で病院の外来を受診した患者の診断についてのレポート◆

【レポート1】
 画像検査で確認できる脊椎分離症、脊椎すべり症、潜在性二分脊椎、
 腰仙移行椎、変形性脊椎症、ショイエルマン病は腰痛とは無関係で、
 全腰痛患者の85%以上は特定できない非特異的腰痛である。
      (van Tulder MW et al Spine1997)

  海外では10年以上も前の時点で、原因が特定できない腰痛が全腰痛患者の85%以上にも
  のぼるというレポートが提出されています。つまり医者は原因が分からない腰痛を
  X線画像をみて「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」と説明してしまう可能性があります。

【レポート2】
 腰痛患者の、0.04%に馬尾症候群が、3%に脊柱管狭窄症が、
 4%に椎間板ヘルニアが存在していた。
   (Deyo RA at el JAMA 1992)

  あなたが医者から受けた診断は本当に正しいのでしょうか?
  あなたを悩ましている腰痛の原因は本当に100人に3~4人しかいない
  脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアなのでしょうか?


  医者は原因の特定ができないので、一般の人の画像所見と比べて、少しでも、
  おかしなところが見つかれば、それを「腰痛の原因として説明している」ケースが
  圧倒的に多いのです。

【上記の海外のレポートを踏まえてのコメント】

勝どきカイロプラクティック オフィスには上記の経験をされた
クライアントさんがいらっしゃいます。

このような不安を抱えている方に対して、

  ◆椎間板ヘルニアとは髄核が飛び出している状態です
  ◆脊柱管の狭窄とは脊柱管が狭くなってしまった状態です
  ◆「椎間板の高さが減少している」という状態に過ぎません
  ◆「腰の骨が変形している」という状態に過ぎません

「これらは“状態”であって、必ずしもお悩みの症状の原因とは限りません」
お話させて頂いています。


実際、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄による腰痛とお医者さんから
診断されているにも関わらず、カイロプラクティックの施術を受けて、
症状が消失したというケースはたくさんあります。
これは当院に限ったことではありません。様々な治療院でも
同様のことが日々起きています。

それはなぜでしょう?

腰痛や下肢痛のほとんどのケースは「椎間板ヘルニア」が原因となって
生じているわけではないからです。

ですから、決してあきらめないでください。
勝どきカイロプラクティックは、お医者さんとは違った視点で、
お悩みの症状について考えていきます。確かに椎間板ヘルニアは
存在しています。脊柱管の狭窄が存在しています。カラダの中で
生じている“変化”についてお医者さんの言われていることは正しい。

しかし、

“カラダの中の変化” = “腰痛の出現” の図式に簡単になって
しまうのでしょうか?
目に見える証拠として提示しやすいので、X線やMRI、CT撮影で
「たまたま」見つかった関節の変形や椎間板のヘルニアを
「これがあなたの腰痛の原因です」と、
もしかしたら説明されたのかもしれません。
(お医者さんは立場上、「原因がわかりません」とは
簡単に言えないものなのです)

お医者さんから関節の変性やヘルニアの存在を告げられたり、
その証拠たる画像を見せられると、

「自分の腰痛の原因は “それ” なんだ」

「これからは“それ”とつきあっていかなければならないのだ」

マイナスの自己イメージを強くしてしまうことがあります。
でも、みなさん覚えておいてください。腰痛というものは
主観的な症状であり、客観的な所見と関係がないことが多々あります。
明確な病態解剖学診断ができるのは
腰痛で悩んでいる方の15%以下であるとの報告があります。
「カラダの構造が正常ではないから、この痛みは消えないんだ」
決して諦めないでください。メンタル面で負けないでください。
“別の原因が存在しているかもしれない”という可能性を信じて、
勝どきカイロプラクティック オフィスはクライアント様と
向き合っています。

そして、「別の原因」で発症している腰痛の方が
圧倒的に多い事実を忘れないでください。

病院へ通院しながらで構いません。改善が期待できるかもしれない
「別の原因」の可能性を信じて、勝どきカイロプラクティックと
お悩みの症状に対して一緒に向き合ってみませんか。

03-5534-8480


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